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    <title>AD/HD(注意欠陥多動性障害)とLD（学習障害）の長男と忘れ物を良くする次男の子育て奮闘記</title>
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    <language>ja</language>
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    <pubDate>Wed, 31 Dec 2025 19:54:57 +0900</pubDate>
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      <title>労働時間があまりに長い</title>
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      <pubDate>Tue, 30 Dec 2025 17:07:05 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;先日、千歳の空港警備会社でガードマンをしている次男から「労働時間があまりにも長くて(1か月2４０時間)、肉体的にきつい、会社を変わりたい」と言ってきた。聞けば、休みの日もほとんどない(休みの日でも自宅待機。次男の場合は免許もないので、自宅待機の場合、100パーセント自宅にいないといけない)。職場で休憩時間といっても、メンバーがいなければ、業務に入らないといけないこともある。朝から夜まで一日１２時間勤務の場合もある。これでは、肉体的に続くはずがない。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　私も妻も初めて、次男の勤務実態を知った。もう、ブラックに近い勤務実態だとわかった。良く今まで勤めてこれたと思う。電話の後、次の日に上司に辞めたいということを話した。次男はすでに二つの会社に応募していて、そのうちの一つはもう内定しているとのこと。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>忘れ物を良くする次男の子育て奮闘記</dc:subject>
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      <title>長男と同棲しているSとのやりとり</title>
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      <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 19:17:11 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-07-27T19:50:59+09:00</dcterms:modified>
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      <description>７月２１日後半　（出来事が前後するが）長男と同棲しているSとのやりとりの中で。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
⑤　6⃣がわかったの時の私とSとの間の電話でのやりとり。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
S　「私が発達障害の長男さんを立派に回復させてみせます」&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私「ｓchizophreniaのあなたがAD/HDとLDの長男を回復させることはできません。私はいろんな経験からそのことを言えるのです」&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　それで電話はプッツンキレた。あとで。Sのラインアカウントも私に対してロックされてしまう。&#13;&lt;br&gt;
それでいて、お金の請求は度々くることになる。結局、Sが交通違反で免許証を取り上げられることになり、長男の通勤のための通勤費がさらにかかることになる。そして、しばらくすると、そこでの仕事も失うことになる。　　　　&#13;&lt;br&gt;
　さらに、Ｓの本来の病気が悪化して、車椅子移動になる。普通なら、ここで同棲関係は解消して、長男を秋田に帰らせないといけない。しかし、いくら言っても、いうことを聞いてはくれない。むしろ、Sの父親が介入してくると、ますます、問題が複雑化してくる。父親が私たち親にお金を請求してくるようになる。私から、客観的に見れば、同棲関係など解消して、秋田に連れ戻さないといけない状況。できるだけそれを早くしないと我が家もSの家族も共倒れになる。しかし、そう思う私の思いとは裏腹に、ますます、状況は泥沼化してゆく。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　そして、勝手に彼らが作り上げたルール（家賃は長男とSが折半するというルールにずるずると引き込まれていく。私たちが家賃半額分２５０００円、長男のプラス長男の生活費を毎月支払うことになる。合計で毎月５万円から６万円だ。そして、長男のためのBasic Disability　pension も本人のためではなく、Sのために使われようとしている。）　もう、ここまでくると、神様助けて下さいと必死に祈るしかなくなる。ただ、考えても、どうにもならない。これは親が福山まで出かけて行って、長男を引き戻すしかない。それは長男を愛していればこそ、絶対にやるしかない。Sと彼女の親、さらに秋田の私達家族が共倒れにならないために。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
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      <title>長男が友達 頼って○○県の会社に就職</title>
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      <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 19:05:10 +0900</pubDate>
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      <description>長男が友達を頼って〇〇県の会社に就職(令和７年３月中旬ころ)&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　３月の中頃に仙台のK工業に長男が就職し、関東の現場に派遣されていた時のこと。派遣先の会社から緊急連絡先の秋田の私の所に突然、電話がかかってきた。「息子さんのいどころがわかりませんが、教えて下さい」とのこと。その時点で長男が深谷市から群馬県の牧場（牛舎の搾乳のパイプ工事？）に変わったことはわかっていた。①　長男の宿泊先に迎えに行った運転手がいくら長男を待っていても、宿泊先から出てこない。それで、担当者が連絡してきたものだった。その数日後に、長男の要求に答えて、妻が３万円送金していた。その理由は、「いま、福島の友達の家にいる。そこから仙台のアパートに帰りたいが、交通費がないから送金して欲しい」ということ。ところが、その友達の家から、仙台ではなく、別なところに行ったようである。３日後にわかったことは次のこと。&#13;&lt;br&gt;
　③　彼らはSの派遣元の会社（〇〇市に本拠がある）にもどって、長男もその派遣元で雇ってもらう計画を立てていた。④　Sが２4日に××県の派遣元の会社に帰る機会を逃してはいけないと思ったのだろうか。長男のことを案じ、いつも長男が起こす事件のために何百万円も使ってきた私達には一切告げず、⑤　一緒にSの車に乗って広島県のSのアパート（〇〇県F 市にある）(派遣元の会社から１時間くらい東にある)に帰った。２５日の朝電話してようやく　６⃣　Sのアパートに長男が居候していることがわかった。①から6⃣　までのことが、私たち親が知らない３月末の２日間の間におこったことだった。私も妻も驚いた。しかも、❼　私たちに「３万円送ってくれ」という電話があっただけだった。妻は長男が必要としていると思い、お金がない中で送金してあげた。&#13;&lt;br&gt;
　長男は、この１年半お世話になっていた仙台のW家族（※②）との関係に限界を感じていた。それは、今振り返ってみればはっきり言えることだが、長男は人の好さを利用され続けていたということだ。そして、人の好さに付け込まれ、利用され、２百万円以上も使わされ、そのしりぬぐいとして、長男の負債を私たち親が支払うことになったということである。⑧　長男は自分がお金の面で人の好さを利用されていたことにやっと気が付いた。それで、もう仙台の会社・K興行を辞め　⑨　Sと相談して、広島のSの勤めている会社で働くことを決めたのだった。「そんなに早く、仙台から広島県に引っ越して、いったい仙台のアパートのことや　⑩アパートに残してきた家財はどうするの。それに⑪　障碍者手帳の更新や　⑫　自立支援医療関係の変更のことはどうするの？」と聞いたら、「あとで、仙台に帰ってから自分でやる。⑬　連休ごろやる」。「それじゃあ　⑭　遅すぎるのではないの」。ちょうど、Sも⑪のことを良く知っていたし、早速、長男も仙台市(太白区)の保健所に電話して色々調べてみたようである。そうしたら、⑫住居変更は３/4でもできること。その時、同時に⑫　のこともできることが分かった。自立支援医療のことはSの通っている病院の主治医がやってくれるとのこと。　「ただ、もし、前の主治医M先生から新しいところのクリニックの医師に紹介状を書いてもらうとしたら、時間もかかるから　⑭　早めに必要書類の準備に取り掛かるように」と伝える。⑮　障害基礎年金のこともある。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　長男は①から⑮　のことを全く考えずに、ただ、人間関係で嫌な思い出しかない仙台を早く離れて、別の町に行って働きたいという思いがとても強かったのだろう。私たち親はADHDと軽いintelligent disorderである長男が「人生の中で大きな決断をして、実行に移す時に、後先のことを何も考えずに感情的に、衝動的に、何も考えずに行動してしまうことは大変危険なことです」。と話してきたが、まだ変わっていない。発達障害は同じ失敗を何回でも繰り返す。そして、私たちが、「今度は同じ失敗をくりかえさないでね」と言うと、「えっ、俺がいつそんな失敗をしたか」と開き直ってくる。特に、女性にはいつも騙されてしまう。それどころか、自分が憐れんでもらおうと思って、私達親にやってもらったことも忘れて、「あの親が悪いからだと」言う。本当に私たちも、疲れ切ってしまった。注意欠陥があるから、もう、○○市に行ってから、４か月近くの間に携帯を４台も５台も無くしたり、壊している。そして、私たちが長男にとって大事なことを伝えようとしても、連絡がつかなくなる。お人好しのADHDだから、すぐに人に利用されてしまう。長男のお人良しの所を見抜いた友達から、すぐに利用される。&#13;&lt;br&gt;
　また、失敗の中で特徴的なことは、車が好きなので、それでいつも失敗する。結局、⑨　⑩　のことを「あとで仙台に帰ってからやる」と長男は言うが、どれだけ大変なのかは全くわかっていない。これも発達障害から来るものだ。そして、結局、再び、私たち親が①から⑭のことにかかる費用を全部負うことになった。さらに、⑮のことで、⑮のための口座を開くために大阪の△△銀行の支店までいかないといけなくなり、Sと長男二人分の交通費４万円を私たちが送金する。この事務手続きにも３週間ほどかかった。そしてやっと、現住所で⑮を受け取ることができるようになった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　発達障害の子は後先のことも考えずに感情や衝動で物事を判断して、即、行動に移してしまう。少ない経験と知識の中で、失敗し、私たちを含めた周りの人たちを振り回す。自分にはできると思って、衝動的に行動してしまうが、やることの９０％以上は失敗する。そして私達親がいつもしりぬぐいすることになる。失敗すればするほど、自分には何でもできるんだと思って、努力して失敗を自分の力でカバーしようとする。そして、ますます、事態は泥沼化してくる。&#13;&lt;br&gt;
　私の友達で、拘置所や更生施設から出た長男のような人たちを社会復帰させる働きを長いことしてきた人がいる。(Aさん)&#13;&lt;br&gt;
Aさん「ご長男のような人を秋田から遠く離れた地で生活させたら、必ず問題を起こしますよ。&#13;&lt;br&gt;
仙台のような遠いところに送るのでなく、もっと身近で生活させた方が良いですよ」と。私も、社会福祉士としてそのアドバイスには賛成だった。しかし、本人が勝手に仙台に行ってしまったからは後の祭りだった。&#13;&lt;br&gt;
　私たち親は長男を愛しているので、できるだけのことはしてあげたい。しかし、今迄のことを振り返ってみて、今回の引っ越し騒動、また、長男のしりぬぐいをしないといけないかと思うと気が重い。特に、仙台は５時間かければ、長男を助けに行けるが、○○県はあまりにも遠い。１１時間かかってしまう。交通費も馬鹿にならない。本当に神様に助けてもらわないと長男のみでなく、秋田の私たち親の家族も破産してしまう。「神様、長男と私たち家族のことを憐れんで下さい」と祈るしかない。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　結局、私が仙台まで車をとばして、長男の家財道具を取りに行くことになった。その後、長男が自分名義で買って、仙台のW家族に渡した3台の携帯端末の解約分90万円近くは長男本人が妻に頼んできたので支払うことになる。それから、まだまだ、S とその父親から詐欺や恐喝めいた内容の請求が届くことになる。それは次回に書くことにする。特に、その2週間後に長男が150万とか200万借金したという内容がわかってくる。そんなことはまずありえないこと。長男が人質の形でとられ、それをネタに借金してきてることが、さらにわかってくる。長男の名義で借金させられてるのだろう。これも、少し前のW 家族との間で起こしたトラブルのケースと全く同じである。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
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    <item>
      <title>広島県の会社に就職</title>
      <link>http://abcaizkik.asablo.jp/blog/2025/02/25/9757143</link>
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      <pubDate>Tue, 25 Feb 2025 17:06:10 +0900</pubDate>
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      <description>　２月の中頃に仙台のK工業に長男が就職し、関東の現場に派遣されていた時のこと。派遣先の会社から緊急連絡先の私の所に突然、電話がかかってきた。長男が群馬県の現場に派遣されていることはわかっていた。①その宿泊先からいなくなったとのこと。１日後にわかったことは次のこと。②長男は宮城県福島市で前から知っていた友達Kと落ち合って、③Kの派遣元の会社に雇ってもらう計画を立てていたとのこと。④Kが２4日に広島県の派遣元の会社に帰る機会を逃してはいけないと思ったのだろうか。⑤一緒にKの車に乗って広島県のKのアパート(派遣元の会社から１時間くらい東にある)に帰った。２５日の朝電話してようやく　６⃣　Kのアパートに長男が居候していることがわかった。①から6⃣　までのことが、私たち親が知らない２日間の間におこったことだった。私も妻も驚いた。しかも、❼　私たちに「３万円送ってくれ」という電話があっただけだった。私たちは長男が必要としていると思い、送金した。&#13;&lt;br&gt;
　長男は、この１年半お世話になっていた仙台のW家族との関係に限界を感じていた。⑧　自分が経済的な点で、利用されていたことに気が付いたからだった。それで、⑧　広島のKの会社で働くことを決めたのだった。「そんなに早く、仙台から広島県に引っ越して、いったい仙台のアパートのことや⑨アパートに残してきた家財はどうするの。それに⑩障碍者手帳の更新や　⑬　自立支援医療関係の変更のことはどうするの？」「あとで、仙台に帰ってからやる。⑪連休ごろやる」。「それじゃあ　⑫　遅すぎるのではないの」。ちょうど、Kも⑩のことを良く知っていたし、早速、長男も仙台市(太白区)の保健事務所に電話して色々調べてみた。そうしたら、⑫住居変更は３/4でもできること。その時、同時に⑩のこともできることが分かった。自立支援医療のことはKの通っている病院の主治医がやってくれるとのこと。　「ただ、もし、前の主治医から新しいところのクリニックの医師に紹介状を書いてもらうとしたら、時間もかかるから　⑭　早めに必要書類の準備に取り掛かるように」と伝える。⑮　障害基礎年金のこともある。&#13;&lt;br&gt;
　本人は①から⑮　のことを全く考えずに、ただ、人間関係で嫌な思い出しかない仙台を早く離れて、別の町に行って、働きたいという思いがとても強いのだろう。私たち親は長男が「人生の中で大きな決断をして、実行に移す時に、後先のことを何も考えずにパット行動してしまうことは大変危険なことです」。と話してきたが、まだ変わっていない。結局、⑨　のことを「あとで仙台に帰ってからやる」とはいうが、どれだけ大変なのかは全くわかっていない。これも発達障害からくるものだと思う。そして、結局、私たち親が①から⑭のことにかかる費用を全部負うことになってきた。&#13;&lt;br&gt;
　発達障害の子は後先のことも考えずに感情で物事を判断して、即、行動に移してしまう。そして、周りの人たちが振り回されてしまう。&#13;&lt;br&gt;
　私たち親は長男を愛しているので、できるだけのことはしてあげたい。しかし、今迄のことを振り返ってみて、今回の引っ越し騒動、また、長男のしりぬぐいをしないといけないかと思うと気が重い。特に、仙台は５時間かければ、長男を助けに行けるが、広島県はあまりにも遠い。１１時間かかってしまう。交通費もばかにならない。本当に神様に助けてもらわないと長男のみでなく、秋田の私たち親の家族も破産してしまう。「神様、長男と私たち家族のことを憐れんで下さい」と祈るしかない。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
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    <item>
      <title>長男の仕事が見つかる</title>
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      <pubDate>Sat, 25 Jan 2025 11:20:32 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-01-25T11:28:21+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;P class="MsoNormal" style="text-indent: 12.05pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-size: 12pt; font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;３か月前から仕事を探していた長男から連絡があった。「雇ってくれる会社&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;(&lt;/SPAN&gt;友達が紹介してくれた&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;)&lt;/SPAN&gt;が見つかった。来月、関東に出張に行くことになった」。この連絡を受けて、私も妻も正直言ってうれしかった。しかし、その反面「先回のように、さっそく出張か」と心配になった。どんな会社なんだろう。本人に「なんという会社ですか」と聞いても、応答がない。いつものことだ。長男が宮城県で雇ってもらった会社は一社以外は採用と同時に遠いところに出張になっている。宮城県内で仕事して行けることなんてない。親である私たちは、妻も私も県内の一つの施設勤務だったから、長男のような経験はない。長男も何か資格があれば、一つの施設勤務でやって行けるのだろうが、今までほとんど出張ばかりの生活だった。出張だと、食事から入浴、衣類すべてのことに関して、初めから場所を考えないといけない。もちろん、人間関係だって今までの人間関係は役に立たなくなる。本当に大変だと思う。いろいろなことが心配だ。長男がいろいろなトラブルから守られますように。早く、運転免許を取得して、安定した職について欲しいと心から願う。😊&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;&lt;O:P&gt;&lt;/O:P&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <title>長男の久しぶりの正月の帰省</title>
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      <pubDate>Sat, 18 Jan 2025 21:28:51 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;P class="MsoNormal" style="text-indent: 12.05pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-size: 12pt; font-family: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;, serif;"&gt;長男が久しぶりに仙台から郷里秋田に帰省した。正月に帰省するのは何年ぶりだろうか。５日間実家にいただけだった。昨年いろいろ仕事のことで嫌なことがあった。一番大変だったのは職場での人間関係だっただろう。&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-size: 12pt;"&gt;M&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-size: 12pt; font-family: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;, serif;"&gt;建設では、顔を何回も殴られてぼこぼこにされたこともあった。その後の&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-size: 12pt;"&gt;S&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-size: 12pt; font-family: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;, serif;"&gt;建設では、入社早々青森の２か所の現場に飛ばされたりした。そして、その後は九州に飛ばされそうになった。そして、「お前にやる給料はない」と言われて、給料もほとんどもらえなかったという。納得できなかった長男は&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-size: 12pt;"&gt;S&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-size: 12pt; font-family: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;, serif;"&gt;建設の責任者と一緒にハローワークに行き、&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-size: 12pt;"&gt;S&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-size: 12pt; font-family: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;, serif;"&gt;建設を紹介してくれた担当者の前で、&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-size: 12pt;"&gt;S&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-size: 12pt; font-family: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;, serif;"&gt;建設の担当者から自分がいかに理不尽な待遇を受けたかを訴えた。その訴えが認められ、もらえなかった給料をもらえたかどうかはわからない。とにかく、昨年、初夏のころから大変な目にあってきた長男だった。だから、きっと疲れたのだろう。実家では我が家の駐車場の雪除けをしてくれたり、祖父母の実家に一緒に行った時には祖母の車の下にもぐってくれて、どこが悪いかをチェックしてくれた。おかげで祖母の車の処理をこれからどうしたら良いか教えてくれたことはとても助かった。土曜日に仙台に帰った。仙台に帰ってから、思い当たる建設会社&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-size: 12pt;"&gt;(Y&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-size: 12pt; font-family: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;, serif;"&gt;社&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-size: 12pt;"&gt;)&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-size: 12pt; font-family: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;, serif;"&gt;の担当者と面接した。でも、車の運転ができないということで断られたとのこと。ああいう業界での断り文句だったのだろうと思う。仕事が見つかるまで、家賃から携帯電話利用料金、生活費等の仕送りをすることになる。早く良い仕事が見つかってほしいと思う。本人自身が早く仕事をしたいと思っているに違いない。昨年の人間関係含めたいろいろなことで心も傷ついてる。長男のように発達障害を持った人たちは、職場の同僚との関係や現場の人たちとの人間関係がうまく築けないことが多いだろう。私たち親もやきもきしてるが、一番生きづらさを感じているのは本人自身だと思う。今日、長男の要請にこたえて、７８０００円送金した。&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-size: 12pt;"&gt;&lt;O:P&gt;&lt;/O:P&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <title>今年２回目の引っ越し</title>
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      <pubDate>Thu, 26 Dec 2024 12:15:18 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2024-12-26T13:40:23+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;２０２2年の５月の社会復帰からもう早いもので、３年半が過ぎた。３年半の出来事を投稿するにはあまりにも多くの出来事があり、書ききれない。せめて、昨日の出来事を投稿した。昨日、長男の引っ越したアパートに行ってきた。その前に闇金業者に長男のローンの残り(167000)を返してあげた。今までそのローンを長男が返すつもりが全くないということがわかったし、ローン会社の担当者にとっても長男はとても大切なお得意さんだから、いつまでも、利息の毎月４万円を返してもらってほしいので手放すわけがないだろうから、私が行動するしかない。そうなると私が１日かけて仙台に行くしかない。そう思って思い切ってローン会社に行ってきた。無事に返済行動は終了した。その後、家財道具の設置に必要な付属品を購入しに一緒に行った。そして、新しいアパートに行った。すると、長男が生保の時に借りてたアパート（A.apa.）の１階に住んでいた住人(T)にあった。彼女が言うには「ご長男のアパートの階下に住んでるのはかつてご長男の向かいの部屋に住んでたA.apaのW.(fe)さんのお母さんです」とのこと。長男は、そういう「つて」があって、今のアパートを借りる時にWさん(Ruのhus)から紹介されたり、保証人になってもらったんだなあとわかった。パワハラを受けた時以来、本当に頼るべき人のいない長男が本当にお世話になったんだなあとわかった。本当は私が保証人になるのが一番いいんだが。それは無理かも知れない。今のアパートは長男用の駐車場はないので、私の車を止めたくても止めるスパースがない。仕方なく、私は今日、秋田に帰ることにした。こんなことができたのは、私が次の職場での仕事がまだ始まらないからできたことだ。　長男はまだ前の会社や前の前の会社との間で未解決の問題があるみたいだが、私には何もできないのが残念だ。ただ、親としてできることを協力するしかない。思えば、２０２２年の夏のできごと(現場での救急車で運ばれるほどのパワハラを受けた時のこと）の時に親としてなんの協力もできなかったことが悔やまれる。しかも、ある意味ではその時のことを訴えようとしている長男に協力することができなかったことが悔やまれる。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
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      <title>２メートル３０センチに育ったひまわり</title>
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      <pubDate>Sun, 11 Aug 2024 19:18:05 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;我が家のひまわりが２メーター３０センチにも大きく成長しました。発達障害（ADHD とLD）の長男の子育てのブログをアップロードし始めた時から２８年たちました。この時は、このブログのタイトルを「ひまわり」としました。それは、私が長男がひまわりのように大きく成長して、まわりを驚かせるくらいになってほしいという思いを込めてそのタイトルを付けました。今、長男は青森の現場で一生懸命働いています。今年の暑さは特別です。その中で親が驚くほど頑張ってます。こんなに頑張る子だとは思ってもいませんでした。ただ、借金があるのがとても心配です。でも、長男は、大家に心配をかけず自分で返済しようと思っているのでしょう。親である私たちの心配は尽きませんが、もう、本人も２８歳だし、余計な口出しはするまいと思っています。親である私も今の職場で長男に負けないくらい頑張ろうと思ってます。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
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    <item>
      <title>長男の社会復帰20220504</title>
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      <pubDate>Thu, 09 Jun 2022 12:00:05 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;P class="MsoNormal"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt;長男の社会復帰&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt;20220504&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt;&lt;O:P&gt;&lt;/O:P&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;P class="MsoNormal"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt; &lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;P class="MsoNormal"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt;５月４日に川越に長男を迎えに行って来た。午前８：５０ゲートが守衛が門を開けると、守衛に付き添われて長男が出てきた。長男が１年ぶりに社会復帰できるんだと思い、本当に感無量だった。車に乗せて、ガソリンスタンドに寄った後、ローソンのコンビニで長男の朝食を買い、すぐに関越道に乗った。間もなく、圏央道を経由し、東北自動車道に入り、途中のサービスエリアで何回か休憩した後、仙台に着いた。彼は、途中のサービスエリアで喫煙していた。車の中では喫煙しようとはしなかった。彼に取っては、喫煙することで、ホットするんだから、それを注意したら、彼の精神衛生上良くないと思い、黙って見て見ぬふりをしていた。３時ごろだったろうか。仙台のアパートに着いた。秋田から持ってきた荷物のほとんどをアパートに搬入したころ、会社の先輩が仕事が終わって手伝いに来てくれた。４日の夜はルームシェアすることになっている&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt;K.T.君と３人で近くの寿司屋さんに食べに行った。アパートに帰ると、長男は引っ越しの跡片付け後、友だちに長電話していた。１時間近く電話した後、その友だちに会いに行くために近くのアサヒドラッグまで出かけて行った。来たくしたのは３時間後くらいだろうか。私は長男が社会復帰したばかりなので、＜また、昔の悪い友達でなければいいが、＞と不安でしょうがなかった。&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt;&lt;O:P&gt;&lt;/O:P&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;P class="MsoNormal"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt;本人に誰に会ってきたのか聞くと、名前を教えてくれた。車の修理のことで相談に乗ってやってあげていたとのこと。&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt;&lt;O:P&gt;&lt;/O:P&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;P class="MsoNormal"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt;&lt;FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"&gt;　私は４日は長男の部屋に止めてもらい、翌日の午後、出発して、秋田に帰った。これから、再び仙台で前に働いていた&lt;/FONT&gt;M会社で再び働くことになるが、まだ、完全に社会復帰しきれていないのに、１週間後から再び働き始める事に大きな不安を感じていたが。社長と本人が１週間後空働くことに了解しているのだから、私はただ、遠い秋田の地から見守るしかない。&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 14pt;"&gt;&lt;O:P&gt;&lt;/O:P&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
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    <item>
      <title>20201205 19:53</title>
      <link>http://abcaizkik.asablo.jp/blog/2020/12/05/9323743</link>
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      <pubDate>Sat, 05 Dec 2020 19:51:50 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2020-12-05T20:04:57+09:00</dcterms:modified>
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      <description>今日、長男に会った。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
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      <title>ひまわりのように20201101</title>
      <link>http://abcaizkik.asablo.jp/blog/2020/11/02/9312583</link>
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      <pubDate>Mon, 02 Nov 2020 22:45:34 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2020-12-06T17:30:06+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2020-11-02T22:46:54+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;ひまわりのように&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;20201101&lt;SPAN&gt;                                                 &lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;　長男の所&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;まで行って来た。引っ越し後初めて新しいアパートに行った。始めは長男は私には会いたくない様子だった。メールからはその気持ちがありありと見られた。でも、彼女が長男と私の間を取り持ってくれたからだろうか。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;結局、&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;1&lt;/SPAN&gt;時半に会うことになった。午前中礼拝に出席した、ちょうど、ヨハネの福音書のベテスダの池に&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;38&lt;/SPAN&gt;年間伏せっていた足の麻痺した男性がイエス・キリストによって癒された話だ。神様の恵みによってその男性は癒された。私はその説教を聞いてとても心が軽くなった。実は、長男がせっかく秋田から&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;4&lt;/SPAN&gt;時間かけて来た私に会ってくれるかどうか心配だったからだ。でも、長男と彼女との関係がとても心配だったから、是非二人にあって話を聴きたかった。説教を聞いて長男があってくれるという確信が与えられた。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;　私が、車を近くの店の駐車場に止めて&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;(&lt;/SPAN&gt;前回のように怒った長男に車をボコボコにされるといけないので&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;)&lt;/SPAN&gt;、アパートまで行こうとして、横断歩道橋を渡っていると、下から車のホーンが何回も聞こえて来た。「こんなうるさい音を立てるなんて、車の運転手は一体何を考えているんだろうか」と思い、下を見ると、なんと長男の彼女が運転している車だった。助手席には長男がすわっている。私は思わず目が点になった。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;　とにもかくにも合流した私と長男、それに長男の彼女の&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;3&lt;/SPAN&gt;人は近くの食堂に入って食事をした。長男は彼女ととても親しそうに、冗談を交えながら会話していた。私はその様子を見てホットした。二人の関係がとても気になっていたからだった。&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;1&lt;/SPAN&gt;時間ほど一緒に過ごした後、私は&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;S&lt;/SPAN&gt;市をあとにして、家路についた。会えないと思っていたにもかかわらず、会えて、一緒に食事ができたことを車を運転しながらであったが、神様に感謝した。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 13.5pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;昼食を共にしていた時の長男の様子を思いだして、長男がとてもハイテンションだったことを思い出して不安になった。少し不安になった。復路は高清水のかつて長男が集っていたフリースクールに寄って帰った。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 13.5pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;次の日、彼女にメールで聞いたが、　いつもあんな雰囲気で二人で過ごしているとのこと。ただ、長男は薬も飲んでないとのこと。とても心配になった。何とか、薬は飲んでほしい。主よ。どうぞ二人の生活を祝福して下さいと祈らされた。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>ひまわりのように20200930</title>
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      <pubDate>Wed, 30 Sep 2020 16:40:24 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2021-01-31T20:13:01+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2020-10-27T16:41:42+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;ひまわりのように&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;20200930&lt;/SPAN&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;　&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;　長男の口座から&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;1&lt;/SPAN&gt;円も引き出せなくなった。なぜだかわからない。郵便局の職員に聞いたが、「もう&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;1&lt;/SPAN&gt;円も引き出せないようになってしまってます」とのこと。原因を聞いても教えてはくれない。いくら、事情を話しても、理解してもらえない。「それはお父さんと息子さんの問題だから」と一点張り。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt; &lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;　&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;10&lt;/SPAN&gt;月&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;17&lt;/SPAN&gt;日　&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;　長男の彼女から電話があった。「息子さんの通帳口座に入金されている給料を引き出そうとしたが、私が番号を間違えてしまい、引き出せなくなってしまった」とのこと。同じ日の午後、妻が郵便局に行き、長男の口座からお金を引き出そうとして何回か試みたが、やはり引き出せなくなっていた。しかし、送金はできるとのことだった。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt; &lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 12pt;"&gt;&lt;FONT size="3"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;10&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;月&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;20&lt;/SPAN&gt;日&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;　私が郵便局に行き、「なぜ、引き出せなくなったのか」を聞いてみたが、「息子さんが通帳の住所変更をされているようです。後は私たちのできることではありません。私たちはルールに従ってやって行く必要があるので、お父さんが引き出せるように手続きすることはできません。後はお父さんと息子さんとで話し合って下さい」とのこと。これ以上の子とは親である私たちには何もできないことを妻にもメールで伝える。何が長男の通帳に関して起きているのかわからない。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt; &lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;　&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;10&lt;/SPAN&gt;月&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;20&lt;/SPAN&gt;日　午後&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;なぜかは分からないが、長男も自分の通帳から引き出せなくなっているとの事。何がおきているのかわからない。通帳が使えないと&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;(&lt;/SPAN&gt;私たちが送金したお金を長男が引き出せないと&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;)&lt;/SPAN&gt;、長男も困るだろうと思い、すぐに返してくれることを条件に本人に送ってあげた。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt; &lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
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&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;　&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;10&lt;/SPAN&gt;月&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;27&lt;/SPAN&gt;日&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 12pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;何回か長男に催促しているがまだ通帳は返してくれてない。長男には、この間の骨折時の治療費や入院費の領収書を写メで送るように言ったが、まだかえしてくれてない。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;彼女からの話では骨折した右腕は順調に回復しているの事。医者の話によると長男の腕はわりとくっつくのが早いとのこと。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 12pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt; &lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
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      <title>ひまわりのように20200929</title>
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      <pubDate>Tue, 29 Sep 2020 16:36:55 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;ひまわりのように&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;20200929&lt;/SPAN&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt; &lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;　&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT size="3"&gt;成年後見補助監督人の&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;T&lt;/SPAN&gt;氏にいつもの書類&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;(&lt;/SPAN&gt;栄喜の収支表&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;)&lt;/SPAN&gt;を送った。父親として、もっと他にやるべきことはないだろうかといろいろ考えた。今でも、とても残念に思っている。信仰者としてとても残念なことだ。今、私ができることは、いざとなったら私が責任を取らないといけないことだと思う。世の人は「誰もがやってることだから」と言って済ませることだと思う。世の人なら、「もう息子は&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;20&lt;/SPAN&gt;歳になってるのだから、自分のことは自分で責任を取るべきで、親は関係ない」言うかも知れない。でも、私はそれで済ませたくない。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;　いくら、私が「悪い事はしなように」と小さい頃から教えて来ても、教会にも行かなくなり、学校もいじめで不登校になり、悪い友達とばかり、遊んでいるうちに悪いことばかりするようになって行った。今回も、悪い事の肩棒を担がせられているのに違いない。悪い友達に利用されているのだと思う。本人は悪い事の肩棒を担がせられているとは思っていないかも知れない。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
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      <title>ひまわりのように20200926</title>
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      <pubDate>Sat, 26 Sep 2020 16:46:11 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2020-10-27T16:50:12+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B style="mso-bidi-font-weight: normal;"&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;ひまわりのように&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;20200926&lt;/SPAN&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
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&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B style="mso-bidi-font-weight: normal;"&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000"&gt;　&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
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&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B style="mso-bidi-font-weight: normal;"&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;　妻が長男の主治医の所に長男の薬をもらいに行って来た。そのときにわかったことだが、&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B style="mso-bidi-font-weight: normal;"&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;主治医の所に先日&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;M&lt;/SPAN&gt;県警から長男のことで照会の電話があったとのこと。「それで、これから、ご長男の病歴を書いて&lt;SPAN lang="EN-US"&gt;M&lt;/SPAN&gt;県警に送らないといけません。どうやら、息子さんはこの間の免許証の件で県警に嘆願書を出しているようです。本当に迷惑な息子さんです。だから、私はお父さんに『もっと若いうちに少年院に送らないといけない』と何回も警告したではありませんか。もう、今となっては手遅れです。今回は、県警に対しては、息子さんは自分の意思で日常の判断ができるということを書いておきます」のこと。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 12pt;"&gt;&lt;B style="mso-bidi-font-weight: normal;"&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;本当に先生にはいつも迷惑をかけている息子だ。そして、主治医の忠告を聞かず、そのように息子を育ててしまったのは父親である私の責任でもある。妻の報告を聞いて、私もとても疲れてしまった。子育ての失敗だ。これからも、長男は何をするかわからないが、神さま発達障害の長男を失敗から守って下さいますように。そうでないと、私たち家族も倒れてしまいます。&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;P style="margin: 0mm 0mm 0pt;"&gt;&lt;B style="mso-bidi-font-weight: normal;"&gt;&lt;SPAN lang="EN-US" style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt;"&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt; &lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;FONT color="#000000" size="3"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>ＡＤ・ＨＤ/ＬＤの長男の子育て奮闘日記　①</dc:subject>
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      <title>たいようのように20200920</title>
      <link>http://abcaizkik.asablo.jp/blog/2020/09/21/9297789</link>
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      <pubDate>Mon, 21 Sep 2020 15:20:17 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;P class="MsoNormal"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;たいようのように&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;20200919&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;O:P&gt;&lt;/O:P&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;P class="MsoNormal"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt; &lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;P class="MsoNormal"&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt; &lt;FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"&gt;次男の２学期の基礎学力調査&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;(benesse)の結果をみせてもらった。国語と英語はかなりあがった。普通の私立の大学、あるいは一般企業への就職の可能性はかなりあがった。でも次男の得意なはずの数学は逆にさがってしまった。前回の成績と比べると３教科ではかなりあがっている。もし、今回の成績が前回より悪かったら、安心フィルターを再設定するつもりだったが、その必要はなくなったようだ。私も、ほっとした。このままの成績で高校生活を送ってほしいと思う。本当によかった。本人も相当努力したのではないかと思う。はたから見ていて、そんなに一生懸命勉強している風には見えなかったのだが、本人は私の目の届かないところで、一生懸命努力したんだと思う。神様感謝します。&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;B&gt;&lt;SPAN style="font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt;"&gt;&lt;O:P&gt;&lt;/O:P&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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